お知らせ
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工場見学 ご来訪者さまから頂いたお言葉
2016年11月17日先日工場見学にご来訪頂いた製紙メーカー様より、ありがたきお言葉を頂戴致しましたので、ご紹介させて頂きます。
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本日はお忙しい中時間を頂き、有難うございました。
生産現場を直接拝見出来たことについても、改めてお礼申し上げます。
印刷機・製袋機など各種マシンが整然と稼動している様子や資材や製品が整頓され配置されるのを見ていると、細かい技術的な知見は無くとも、一貫生産体制の下で各セクションが有機的に結びついているという一種の「迫力」のようなものを感じることが出来ました。また、限られた時間の中ではありましたが、会話の端々から御社の思想・経営理念を感じ取ることが出来、「明確な方向性を持ちそれに向けて一丸となること」の実例を学べたのではないかと思います。
今回は2名と訪問させて頂きましたが、定期的に各工場から技術者を呼び、交流が出来るように努力して参りますので、今後とも弊社及び弊社製品をより一層お引き立て頂きますよう宜しくお願い致します。
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日頃よりお世話になり、厚く御礼申し上げます。
また、昨日はお忙しい中にも関わらず、貴重なお時間をいただき重ねて御礼申し上げます。工場見学をさせていただいた中で、特に印象に残った点を述べさせていただきます。
まず、全体の印象を最初に述べますと、国内では見た事のない製造現場でありました。
スペースの使い方、明るさ、動線の考え方、雰囲気、環境共に、海外で驚きを感じた「日本には無い製造現場」と同じ印象を国内で初めて受けました。①工場の隅々まで、5Sが行き届いており、安全・効率のレベルの高さを想像できました。
見学中に、社長自ら小さな紙片を見逃さず拾い上げていた行動からも、その姿を見て、社員の方々の意識向上が成されているものと感銘を受けました。②挨拶が素晴らしい。
皆さんの挨拶の姿勢からも、形だけでなく習慣付いている様子が伺えました。
また、皆さんの表情からも、誇りを持って働いている様子が容易に感じることができます。③職場環境については、しっかり計算された上での管理が成されていました。
動線、視界、配置、湿度、温度と、どれを取っても意図を明確にした管理であり、紙の特性を熟知されている事が伺え、紙を生産する者としては、大変ありがたいと同時に、この状況で問題が起きた場合は、原紙の問題が明確になり易く、身の引き締まる思いです。④女性の登用が多く、皆さん活き活きと作業されており、女性が働きやすい環境・条件・雰囲気に配慮されている事が伺えました。
停止していた設備の内部点検(メンテナンス)もオペレーターの女性が自ら行っていた場面は、個々の技術レベルの高さに驚きを感じました。この他にも、数え上げたらきりが無いほどの素晴らしい部分=我々が真似すべき部分が数多く有りました。生産現場の有るべき姿がそこに有りました。
私共が、如何に「言い訳をして」実現できていなかったかを省みるには大変良い機会をいただいたと考えて、今日から職場の見直しを始めてまいります。設備については、丁寧な御説明をいただき、大変勉強になりましたし、当然、素晴らしいもので、ここでは割愛させていただきます。
まとまりが無く、長文になり恐縮ではありますが、以上が特に印象深かった項目です。
本当に貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。
今後共、宜しくお願いいたします。■ ■ ■
先日はお忙しい中、貴重なお時間を頂戴し、工場見学までさせて頂き、本当にありがとうございました。
石川社長のお話や工場見学をさせて頂き、感じたこと、学ばせて頂いたことをメールさせて頂きます。まず、「全従業員の物心両面の幸せを実現するし、世のため人のために事業を行う」という経営理念に強い感銘を受けました。それから、思想や哲学を大事に前面に出して経営をされていることにも求心力を感じました。
工場見学をさせて頂き、従業員の皆様が丁寧な挨拶で迎えて下さったことと、工場内がとてもきれいで明るいということを一番に感じました。
資材倉庫、製造現場、製品倉庫と流れに沿った配置や、印刷、断裁、製袋などあらゆる設備が揃っていて、その数の多さにも驚きました。
安全面や効率面などでも小生には分からない、いろんな工夫がされているんだろうなと思いながら見学させて頂きました。石川社長が現場主義とおっしゃられていたことがそのまま感じられる製造現場だと思いました。
この度貴社を訪問して感じたこと、学んだことを今後の仕事に反映させながら、弊社にできることは何か、小生にできることは何かを模索し、より好いご提案ができるように努力していきたいと存じます。
今後ともご指導とご愛顧を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。
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沢山のお褒めの言葉を頂き、恐縮しております。
頂いたお言葉を励みに、今後とも、「5S日本一」「笑顔の挨拶日本一」を目指して精進してまいりたいと存じます。
また、弊社は四国の地より、「8441哲学」を基にどこよりも早く、どこよりも優れた商品を、どこよりも安く提供してお客様に喜んで頂ける企業を目指し挑戦し続けております。
みなさまのお力添えをいただきながら、一層の努力を重ねてまいりたいと存じますので、何卒宜しくお願い申し上げます。ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
(株)ユミカツラインターナショナル 社長 桂由美様と一緒に。
2016年02月11日(株)ユミカツラインターナショナル 社長 桂由美様と弊社社長 石川喜平。
楽しい時間を過ごさせて頂きました。ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
厚生労働大臣 塩崎恭久様と一緒に。
2016年01月26日厚生労働大臣 衆議院議員 塩崎恭久様と弊社社長 石川喜平・常務 石川純平・東京支店長 木村加代子。
ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
早稲田大学大学院商学研究科客員教授 米田隆様来社
2015年12月26日早稲田大学大学院商学研究科客員教授 米田隆様来社
ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
国土交通副大臣兼内閣府副大臣兼復興副大臣 山本順三様と一緒に。
2015年12月16日国土交通副大臣兼内閣府副大臣兼復興副大臣 参議院議員 山本順三様と弊社社長 石川喜平・常務 石川純平・東京支店長 木村加代子。
ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
前外務副大臣 城内実様と一緒に。
2015年12月16日前外務副大臣 衆議院議員 城内実様と弊社社長 石川喜平・常務 石川純平・東京支店長 木村加代子。
ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
株式会社ケーズホールディングス代表取締役会長CEO 加藤修一様と一緒に。
2015年10月19日2015年10月18日(日)
株式会社ケーズホールディングス代表取締役会長CEO 加藤修一様と弊社社長 石川喜平。*「がんばらない経営」を教えて頂きました。ありがとうございました。
ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
2015年3月1日より 社長は稲盛和夫塾長と台湾研修へ
2015年03月07日015年3月1日より稲盛和夫塾長と、台湾研修に行きました。
今回も経営者として、そして人として、沢山の学びがありました。感謝、感謝、感謝。感動、感動、感動。ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
JAL様へ社長が工場見学に訪問
2015年02月23日JAL様の工場見学をさせて頂きました。素晴らしい工場に感動しました!
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社長は、実はJAL のバイロットだった???
颯爽とこれから異国へと向かう感じがしますが・・・(^o^)
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ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平 -
11月10日京都国際会館にて。日本のノーベル賞ともいわれる京都賞に。
2014年11月11日稲盛和夫塾長から御招待戴き、京都賞に参加しました。
JAL の大西会長も参加されていました。*
科学や文明の発展、人類の精神の深化・高揚への貢献をたたえる「第30回京都賞」の授賞式が10日、国立国際会館で、高円宮妃久子殿下の御臨席のもと、各国大使や各界を代表する方々など1650人が参加し盛大に開催されました。今回の3名の受賞者に加え、第26回に受賞された山中教授や第22回に受賞された三宅一生さん、18回に受賞された安藤忠雄先生などもご招待されており、祝辞では、関経産大臣が安倍総理の祝辞を代読、オバマ大統領の代読は、キャロライン・ブービエ・ケネディ大使でした。
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京都市交響楽団の演奏や最後の着物を着た京都聖母学院小学校合唱団の「あの町この町」「故郷」「青い地球は誰のもの」の歌声も素晴らしかったです。ツバメ工業株式会社
代表取締役社長 石川喜平